EXHIBITION C-DEPOT 2010 旅 - voyage -終了のおしらせ
先日EXHIBITION C-DEPOT 2010 旅 - voyage -が無事終了致しました!
6日間の総来場者数は3600人を越え、我々ebcのワークショップも大盛況でした。
今回ebcは展示ディレクション(会場演出)、ワークショップ、キャプション制作などやることが盛りだくさんでしたが、みんなのちからを合わせてなんとか乗り切ることができました。
こちらのブログでは会期中の雰囲気を少しでもお伝えできればいいなと思います。


C-DEPOT2010のキーカラーを全面に配した入口大看板。
入口から左手の場所にebcのワークショップ会場があります。
↓“デカルコ・アニマルでみんなもアーティストになろう”会場風景↓

曜日問わず非常にたくさんのお客様で賑わいました。







大人も子供もみんなデカルコ・アニマルに夢中でした。
特にお子様には楽しんで頂けたみたいで、ebc側もやりがいがありました!

会場には堤さん考案、デカルコ神経衰弱も設置していました。ルールはデカルコの同じ絵柄を揃えるだけ。やり方次第でジジヌキもできます。
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展覧会で、作品と共に必ず目にするキャプション。
今回そのキャプションが、光ります。
↓ ↓ ↓
↑LEDで発光します。
この“光るキャプション”はebc堤岳彦とC-DEPOT出展者の真壁友氏の協力を経て
制作されました。
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赤レンガ倉庫から少し離れた場所にある象の鼻カフェ。
そちらのカフェ演出も主にebcが担当しています。









壁面のドットはゲストメンバーである茂木あすかがデザインしました。
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C-DEPOT2010を振り返ると、ebcには本当に多くの方々の協力と支援がありました。
絵の具を提供して頂いたバニーコルアート株式会社様。
デカルコ・アニマルで用いる紙を提供して頂いた株式会社竹尾様。
象の鼻カフェでばら撒いた船カードの型抜きと箔押し、
デカルコ用紙のカットと折りを無償でして頂いた有限会社コスモテック様。
ebcのワークショップ人員不足を補って頂いたC-DEPOT出展者のみなさま。
会場設営を快く手伝って頂いた方々。
自分たちが気付かないところでフォローしてくれた方々。
この場を借りてお礼をさせていただきます。
本当にありがとうございました。
最後に










































