fuku

自家焙煎珈琲と薬膳カレーの浮空<フクウ>

《営業時間》 月曜〜金曜
10:00〜17:00(ランチ12:00〜・L.O16:30)
《定休日》  土曜 
《イベント》 日曜 (不定期開催 詳細は当サイトにてお知らせいたします)

※ ご予約、小パーティなどのご相談も承っております。

スープカリー?カレー風味ポトフ?

カテゴリー: メニュー — fuku @ 2010 年 2 月 17 日3:48 PM

スープカリーはスパイスを効かせつつ、スープをさらっと仕上げるのが難しいです。









深海あっこちゃんお手製のバナナケーキ、焼きたて。美味しかったです~。ご馳走様!










冬季オリンピックが気になる今日この頃。

寒いのは苦手なのでスキーやスノボはまったくやらないのですが、ジャンプはやってみたい。(無理ですが)

滑空とか飛行とか、言葉のひびきが好き。


雪やこんこん

カテゴリー: メニュー — fuku @ 12:08 AM

またまた更新が滞っております、店主です。

お世話になっている知人のの結婚式に出たり(写真を撮りまくってきました)

21日のイベントの準備をしたりばたばたしておりました。



友達のうちの白クマくん。





最近雪がよく降ります。霧雨にまじってはらはらと降る雪が綺麗です。

ホットジンジャーが美味しい。


明日のランチはスープカリーです。パンとあわせて。


2月11日、12日の営業についてお知らせ

カテゴリー: from 浮空 — fuku @ 2010 年 2 月 11 日12:12 AM

更新滞り、申し訳ございません。
店主風邪っぴきで少々へたばっておりました。

復活しましたのでご心配なく。。


2月11日(木)と12日(金)はご予約多数の為

ご予約以外のお客さまには、ティータイムのみの営業とさせて頂きます。

(10時~12時 14時~17時まで、ドリンクメニューのみのご用意となります。)

どうぞご理解のほどよろしくお願い致します。

浮空店主

2月8日のメニュー

カテゴリー: メニュー — fuku @ 2010 年 2 月 8 日11:59 AM

2月8日(月)のメニューは

・チキンとズッキーニのカレー

・新じゃがとソーセージのカレー

です。

ジンジャーシロップ仕込み中に付き、本日ジンジャーのご用意が出来ません。。

申し訳ございません。



テルミン&マトリョミン演奏会に関するお知らせ

カテゴリー: メニュー — fuku @ 11:57 AM

テルミンイベントのご予約に関しまして。。。

前売りのご予約とお問い合わせが大変多く、
まことに申し訳ございませんが、当日券の発売は中止させて頂きます。

なお、前売券に関しましても、7日(日)までにご予約を頂いた分までで
いったん打ち切らせていただきます。

キャンセル等ございました場合は随時お知らせいたしますので、
こちらのトピックもしくは、ebcのウェブサイトにて、ご確認頂きますよう
お願い申し上げます。

※キャンセル待ちという形でのご予約は受け付けておりません。

どうぞご理解のほどお願い申し上げます。

浮空店主

テルミン&マトリョミンと対面

カテゴリー: from 浮空 — fuku @ 2010 年 2 月 5 日2:42 PM

昨日はカフェで、長田さんと三尋木さんとで、2月21日(日)のテルミン&マトリョミン演奏会の打ち合わせをしました。

進行や構成について話したあと、実際にテルミン&マトリョミンをセッティングしての音出し。

はじめて生で聴くテルミンの音は、電子楽器なのにどこかノスタルジックで物哀しく、想像していたよりはるかに深いその音色に、じっと聴き入ってしまいました。

はじめて見るマトリョミンは、とにかくかわいい!そのユーモラスな表情も形も歌声も、テルミンとはまた違った魅力です。店主も触らせて頂きましたが、音階を鳴らすのはすごく難しく、まるで人形が「いや~んいや~ん」と高い声で泣き喚いているような音しか出せませんでした(泣)

イベント当日のワークショップではもっとちゃんと教えてもらおうと思います。

ご予約も多数頂き、来週中には受付を締め切らせていただく可能性もございますので、ご参加ご希望のお客さまはお早めにご予約下さいますようお願いいたします。

テルミンとマトリョミンの合奏。

てのひらにちょこんと乗ったマトリョミン。

小さいのにこの存在感。



マトリョミンは1個1個手作りなので、みんなそれぞれ色や服の模様や髪型が違うそうです。長田さんの「オリガ」と三尋木さんの「エカテリーナ」は双子ちゃんみたいに似ていてどっちがどっちだかわかんなくなっちゃいました。

たぶん、右が「オリガちゃん」左が「エカテリーナ」ちゃん・・・

間違ってたらごめんなさーい。



節分

カテゴリー: メニュー — fuku @ 2010 年 2 月 4 日12:19 AM

皆さん豆まきはしましたか?

浮空ではランチに豆カレーを作りました。

ランチメニューのアップが間に合わなかったので順番が前後しますがこんな感じ。


チキンも入っていますが。。

お皿の向こうに見えるのは、小袋に入った大豆。

よく売っている、でん六の豆(笑)

けっこう美味しいんですよね。。

2月4日のメニュー

カテゴリー: メニュー — fuku @ 12:09 AM

2月4日(木)のメニュー は

・カボチャとひき肉のカレー

・ほうれん草とチキンのカレー

です。

サツマイモを頂いたので、ポタージュも作ろうと思っています。

2月1日のメニュー

カテゴリー: メニュー — fuku @ 2010 年 2 月 1 日4:02 PM

2月1日(月)のメニュー





・牡蠣とほうれん草とナスのカレー(ココナツミルク入り)

早くも2月です。

昨夕は外の空気に植物の気配のようなにおいを感じて、少しづつ春が近づいて来るのだなあと思いましたが

今晩から雪になるようですね。

関東でしっかり積もるのは珍しいのでちょっと楽しみでもあります。転ばないように気をつけよう。


お店のほうですが、明日の積雪具合によってはオープンの時間が遅れたり臨時休業にさせて頂く可能性もございます。

大変恐れ入りますが、ご来店の際は、mixiのebcコミュ(こちらへの情報のアップが一番早いかと思います)

もしくは直接お電話等にてご確認を下さいますと幸いです。

ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

店主


1月の読書計画は目標達成出来ず・・・。6冊でストップ。

沼正三の「「異嗜食的作家論」で足踏みしてしまいました。

すごく面白いんだけれどすいすい読めないのでいったん中断して、池澤夏樹のエッセイ「セーヌの川辺」を読んでいるところです。

同じくエッセイ集「異国の客」の第二弾。ずっと読みたいと思っていたのですが、先日古本屋さんで安く買えました。

この2冊、装丁がとても好きです。






浮空イベント「テルミン&マトリョミン演奏会」のチラシが完成!

カテゴリー: メニュー — fuku @ 2010 年 1 月 31 日12:52 AM

















浮空イベント「テルミン&マトリョミン演奏会」のチラシが完成しました。

デザイン:三浦悠大(サポート:堤岳彦) です。

不眠不休で短い締め切りまでがんばってくれた三浦くん。堤くん。ありがとうございました。

制作側が言うのもなんですが、とっても素敵なチラシが出来上がったと思います。

2月4日より、アトリエ掲示板やカフェにてお配り出来ますので、お近くの方はどうぞお持ち下さいませ。

<イベント詳細>

日時  2月21日(日)
    13時~14時・・・演奏会
    14時~15時・・・テルミンワークショップ(テルミンに触ってみよう!)
入場料 前売:800円 当日:1000円(未就学児童無料)
    ※自家焙煎珈琲orロシアンティ+パティシエteruさんのお菓子付き
     ※ワークショップの参加費無料

【テルミンとは】

テルミンは、1920年代にロシアのレフ・セルゲイヴィチ・テルミン氏によって発明された、世界最古の電子楽器。
2本のアンテナの周辺に発生する電界の静電容量を空間に置いた手の位置で変化させ、音程と音量を制御する。
楽器に直接触れることなく音を制御する、珍しいタイプの楽器である。
マトリョミンは、テルミンの音程制御機能を、ロシアの伝統人形「マトリョーシカ」の中に組み込んだ、
日本で発明された楽器で、その愛らしい姿とポータブリティが魅力。

【演奏者略歴】

長田亮子(テルミン、マトリョミン)
 2007年、退職を機に長年の憧れだったテルミン、マトリョミンを習い始める。
習うだけでは飽き足らず、演奏場所を求めてさまよっているところを、このたび「浮空」店主に拾われた。
マトリョミンの名前は「オリガ」。

竹内博之(マトリョミン)
 2007年、ロシア関連の某コミュニティにてマトリョミンと出会い、そのとりこに。
ロシアにおける幅広い人脈を利用し、マトリョミンのロシアへの布教に一役買っている。
ロシアへの渡航暦のあるマトリョミンの名前は「スヴェトラーナ」

三尋木さつき(マトリョミン)
 2007年、マトリョーシカ好きが高じて「歌うマトリョーシカ」マトリョミンと運命の出会い。
愛機「エカテリーナ」とともに、ソロ、アンサンブルで多数の楽曲を演奏。

<予約申し込み&お問い合わせ>

お申し込み、お問い合わせはお電話orメールにて承ります。
 
アトリエebcのウェブサイトのcontactのメールフォーム、
http://www.ebcenter.jp/blog/?page_id=3
もしくは fuku@ebcenter.jp
  
tel&fax 044-951-1603     

担当 舌間(シタマ)まで